Ashore
料金
ログイン
日本の受験者に多い試験
そのほかの試験
料金ログイン
TOEIC Speaking
  • 模擬試験
  • 問題形式
  • スコア
無料で模試
Ashore

AI試験官と練習するIELTSスピーキング。

プロダクト
  • 模擬試験
  • レポート
  • コース
  • 料金
  • スピーキング勉強法
  • パートナープログラム
  • コードを引き換える
TOEIC® Speaking
  • 模擬試験
  • レポート
  • コース
  • 料金
はじめる
  • ログイン
  • 無料で始める
  • 無料のIELTS模擬試験
  • TOEFL スピーキング模試
© 2026 Ashore
プライバシー利用規約特定商取引法に基づく表記

TOEICはETSの登録商標です。この製品はETSの承認や推奨を受けたものではありません。 TOEIC is a registered trademark of ETS. This product is not endorsed or approved by ETS.

  1. TOEIC Speaking
  2. /模試
TOEIC Speaking · 模試

TOEIC® Speaking テスト模試

TOEIC SpeakingQ11 · Express an opinion

A small company can pay for either a shuttle bus or flexible starting hours. Which would be more useful for its employees?

本番と同じく、問題文が画面に出て音声でも読み上げられます。45秒の準備が終わると録音が始まり、60秒で答えます。

ボタンを押して答えてください

TOEIC Speaking11問 · 約20分

11問を通して答えた後、言えなかった箇所を絞って録り直しましょう。

無料で模試を受けるレポート例を見る
このページの内容
  1. 本番と同じところ、違うところ
  2. 試験の流れ
  3. レポート
  4. この順番で練習します
  5. よくある質問
本番との比較

本番と同じところ、違うところ

同じところは本番どおり、違うところだけを書いています。練習用の設定を公式の規定として読まないでください。

本番Ashore
問題数
本番11問(Q1–11)
Ashore同じ
準備・回答時間
本番問題ごとに決まった準備・回答時間
Ashore同じ
Q8–10の資料
本番1つの表で3問、Q8の前に45秒の確認
Ashore同じ
Q10
本番質問を2回再生、2回目の後に3秒
Ashore同じ
問題
本番回ごとに新しい問題
Ashore練習用に作成したオリジナル20回分
スコア
本番0〜200点、8段階のレベル
Ashore0〜200点の暫定換算(未検証、公式スコアではありません)
発音
本番発音・イントネーションも評価
Ashore発音点は出しません
試験の流れ

全11問、説明を含めて約20分。 実際に話すのは5分あまりです。

問題の種類ごとに準備時間と解答時間が決まっていて、時間が来ると次の問題へ進みます。模擬試験も同じ順番と時間で進みます。

話す時間 約5.5分試験全体 約20分(説明を含む)
Q145秒
Q245秒
Q330秒
Q430秒
Q515秒
Q615秒
Q730秒
Q815秒
Q915秒
Q1030秒
Q1160秒
資料を読む準備解答
  1. Q1–2 音読問題

    アナウンスや広告文を45秒で準備し、45秒で音読します。

  2. Q3–4 写真描写問題

    写真を45秒見て、30秒で説明します。

  3. Q5–7 応答問題

    1つの話題について3問続きます。準備は各3秒、解答は15・15・30秒です。

  4. Q8–10 提示された情報に基づく応答問題

    予定表などを45秒読み、3問に答えます。Q10は質問が2回流れます。

  5. Q11 意見を述べる問題

    45秒で準備し、60秒で理由と例を挙げて意見を述べます。

準備時間と解答時間は、ETSが公表している試験形式に合わせています。説明音声が流れる時間は図から除いています。

レポート

スコアを出して終わりにしません。

どの問題で点を落としたか、何から直すかまで示します。

レポート例 · 実在の受験者の記録ではありません
150
Level 6(目安)

全11問 · 2026.10.12 受験

目標 Lv.7
Lv.1–4Lv.5Lv.6Lv.7Lv.8
まず直したいところ

Q10で、変更になった予定を言い落としています。2つ聞かれたら、時間・場所・変更点の順に1つずつ答えましょう。

問題ごとの点
3
2
Q1–2
2
3
Q3–4
3
3
2
Q5–7
3
2
1
Q8–10
3
Q11
評価の観点
  • 課題への応答4 / 5
  • 文法3 / 5
  • 語彙4 / 5
  • つながり3 / 5
  • 区切り・速さ4 / 5

ETSは0〜200点への換算表を公表していないため、練習用の暫定表で換算しています。実際の結果と照らして調整を続けます。発音点は出しません。

Q10 · 提示された情報に基づく応答

I heard the schedule changed. Could you tell me about the sessions in the afternoon?

“In the afternoon, there is a session about marketing at two p.m. in Room B. And there is a lunch.”

抜けた情報
4時のセッションが3時半に早まったことに触れていません。
よかった点
時間と場所を1文にまとめて言えています。
次は
表を読む45秒で、「変更」「中止」の印を先に探しておきましょう。
こう言うと

There are two sessions in the afternoon. Digital Marketing starts at 2 p.m. in Room B. Customer Service has been moved from 4 p.m. to 3:30, in the same room.

練習のしかた

この順番で練習します

  1. 01

    本番の順番と時間で練習

    音読は準備45秒・回答45秒、写真描写は準備45秒・回答30秒です。Q1から順に進めることで、問題が変わるときの切り替えを練習できます。

    Q5–10では質問後に3秒の間があります。Q8の前には資料を45秒確認し、Q10は2回聞いてから回答します。

  2. 02

    模試の後に見るところ

    資料問題は、時刻や部屋を表と照合します。会場変更がある場合、旧会場をそのまま答えていないかを確認しましょう。

    意見問題は、理由が具体的な例につながっているかを見ます。It's useful.だけなら、誰が何をしやすくなるのかを1文加えます。

  3. 03

    同じ答えを丸暗記しない

    録り直す際は、前回抜けた情報を1つ選びます。Q10の2つ目の会場がなかったなら、内容・時刻・会場を同じ順で2回述べてみましょう。

    次は別の回を使い、違う資料でも同じ手順で探せるかを確かめます。収録した20回分は練習用に作成したオリジナル問題です。

よくある質問

20回分です。各回に11問を収録しています。

2回再生され、2回目の後に3秒の間があります。

Q3とQ4に1枚ずつ、計2枚です。

Q8–10の3問では、同じ資料を使います。

必要な答えを言い切ることが先です。15秒を同じ内容の繰り返しで埋める必要はありません。

違います。0~200点への換算は未検証の暫定値です。

出典

  • ETS Speaking test format
  • IIBC テストの形式と構成

続けて読む

TOEIC Speaking スコアの目安0〜200点の8レベルと、問題ごとの評価の観点。資料を見て答える(Q8–10)表から時刻と場所を探して答える手順と回答例。TOEIC Speaking 練習1問体験、レポート例、レベル別コース。

11問を本番と同じ時間で解いてみましょう

サービスを見る無料で模試を受ける

TOEICはETSの登録商標です。本製品はETSの推奨または承認を受けていません。