Ashore
料金
ログイン
日本の受験者に多い試験
そのほかの試験
料金ログイン
TOEIC Speaking
  • 模擬試験
  • 問題形式
  • スコア
無料で模試
Ashore

AI試験官と練習するIELTSスピーキング。

プロダクト
  • 模擬試験
  • レポート
  • コース
  • 料金
  • スピーキング勉強法
  • パートナープログラム
  • コードを引き換える
TOEIC® Speaking
  • 模擬試験
  • レポート
  • コース
  • 料金
はじめる
  • ログイン
  • 無料で始める
  • 無料のIELTS模擬試験
  • TOEFL スピーキング模試
© 2026 Ashore
プライバシー利用規約特定商取引法に基づく表記

TOEICはETSの登録商標です。この製品はETSの承認や推奨を受けたものではありません。 TOEIC is a registered trademark of ETS. This product is not endorsed or approved by ETS.

  1. TOEIC Speaking
  2. /スコア
TOEIC Speaking · スコア

TOEIC® Speaking テストのスコア

スコアを動かして区分を確かめる
130
韓国の等級表示
IM3
8つの区分
12345678
韓国の等級表示
NMLNHILIHALAM
0200
レベル6130–150点
この段階の答え方

話題に沿って答えられますが、理由の説明が相手に十分伝わらないことがあります。

TOEIC Speaking0–200

点数帯の説明を参考に、今の回答で足りない情報を見つけましょう。

無料で模試を受けるまず1問試す
このページの内容
  1. 区分ごとの説明
  2. 問題ごとに見るところ
  3. この順番で練習します
  4. よくある質問
区分ごとの説明

8つの区分を順に見る

公式スコアは0~200点で、10点刻みです。Q1–10の公開尺度は0~3、Q11は0~5ですが、Q1–2には発音とイントネーション・アクセントの別々の評価があります。

  1. レベル8190–200点

    複雑な依頼にも必要な情報を整理し、場面に合う表現で説明を続けられます。

  2. レベル7160–180点

    日常や仕事の話をつなげ、意見を説明できます。長い回答に小さな誤りがあっても内容は伝わります。

  3. レベル6130–150点

    話題に沿って答えられますが、理由の説明が相手に十分伝わらないことがあります。

  4. レベル5110–120点

    基本的な質問には答えられますが、長い回答で繰り返しや説明不足が出やすい段階です。

  5. レベル480–100点

    短文は作れても、情報をつなぐと止まりがちです。1文で1つの事実を伝えます。

  6. レベル360–70点

    短い意見は言えても理由が続きにくい段階です。because の後に身近な場面を添えます。

  7. レベル240–50点

    知っている語があっても、質問に合う答えを作るのが難しい段階です。時刻や場所を先に答えます。

  8. レベル10–30点

    無回答が多い段階です。短い質問に1文で返す練習から始めます。

評価の観点

問題ごとに見るところ

問題形式ごとに配点と評価の観点が違います。形式ごとのページに、回答例と練習の基準をまとめています。

  1. 音読
    Q1–2 · 0–3
    原文どおり区切り方速さ

    満点3点の回答:語句と数字をほぼ保ち、意味の区切りで読めています。この練習点には発音評価を含みません。

    回答例を見る
  2. 写真描写
    Q3–4 · 0–3
    写っている内容文法語彙つながり

    満点3点の回答:中心人物の動作と周囲の様子がつながっています。写っていない関係や出来事を作っていません。

    回答例を見る
  3. 応答
    Q5–7 · 0–3
    質問に合っているか必要な情報文法語彙つながり

    満点3点の回答:聞かれた項目に直接答え、必要な理由や補足も無理なく伝わっています。

    回答例を見る
  4. 資料を見て答える
    Q8–10 · 0–3
    資料の正確さ必要な情報相手に合う返し方文法

    満点3点の回答:求められた情報を正確にそろえ、中止や変更も現在の予定に合わせて伝えています。

    回答例を見る
  5. 意見を述べる
    Q11 · 0–5
    立場理由と例構成文法語彙

    満点5点の回答:具体的な理由と例で意見を支え、最後まで話の流れを保っています。条件や比較も内容に合わせて使えています。

    回答例を見る
練習スコアについて

この表は未検証の練習用換算です。公式スコアや採用基準を満たす可能性は示しません。実際の成績で補正するまでは、細かな点差を能力差として扱わないでください。

練習のしかた

この順番で練習します

  1. 01

    公式スコアと練習値の違い

    Ashore では発音点を出しません。内部の練習点を0~200に換算する表は未検証の暫定値で、公式の換算方法や実際の成績を保証するものではありません。

  2. 02

    8つのスコア区分

    区分は0~30、40~50、60~70、80~100、110~120、130~150、160~180、190~200点です。長い説明が続くか、理由が伝わるかなどの目安が示されています。

    例えば理由の説明が曖昧なら、文数だけを増やさず、具体的な状況と結果を加えます。区分は次の練習を決める手掛かりとして使いましょう。

  3. 03

    韓国の等級を読むとき

    韓国YBMの表示はALが160~170、AMが180~190、AHが200点です。日本で見る8区分とは境目が異なり、180点と190点は同じAMでも別の区分になります。

    IHは140~150、IM3は130、IM2は120、IM1は110、ILは90~100、NHは60~80、Novice Mid/Lowは0~50点です。他試験の同じ名称と成績が等しいという意味ではありません。

よくある質問

200点です。公式スコアは10点刻みで示されます。

8区分では160~180点の範囲、韓国表示ではALです。

8区分では別ですが、韓国表示ではどちらもAMです。

200点です。ALは160~170点、AMは180~190点です。

韓国表示では順に110点、120点、130点です。

違います。製品内部の35点満点の合計を使う、未検証の暫定表です。

出典

  • ETS Speaking and Writing Examinee Handbook, pp. 17–24, 38–40
  • IIBC スコアの目安
  • YBM 레벨과 점수
  • YBM 목표 등급 설문: IM1 / IM2 / IM3 점수 표기

続けて読む

TOEIC Speaking 練習1問体験、レポート例、レベル別コース。TOEIC Speaking 模試11問を本番と同じ時間で通して、目安スコアを受け取ります。

11問を本番と同じ時間で解いてみましょう

サービスを見る無料で模試を受ける

TOEICはETSの登録商標です。本製品はETSの推奨または承認を受けていません。